暮らし

あなたがもし経営をする立場の人だとしたら、貴女は何をよりどころにどんな経営をするのでしょうか。
従業員の暮らしを支えることも考えなくてはならないですね。

経営は集団を纏め上げていく力がなければできません。
ワンマンでリーダーシップを発揮するのか、調整型でそこの働く人の最大幸福を実現しようとするのか、どのタイプかにより、会社の方向性は大きく変わってしまいます。

いまだ昭和型の熱血営業タイプで押している会社も見受けられますが、時代の変化を感じないのでしょうか。
すでに私たちは、押せ押せで売りにこられたからといって、とりあえず買ったりはしませんよね。

社会や消費者の同行を無視した古いタイプの人や会社は淘汰される時期に来ているのではないでしょうか。
持続可能な企業経営とは、柔軟性と時代の波に乗る事です。
業界が古い、新しいと言ってるような経営者の場合、その会社とは距離を置いた方が身のためですね。

さて、ここ最近の日本の暮らしは、夫婦共働きがスタンダードとなってきました。
旦那が外で働き、妻は家庭を守るという固定観念は崩壊しています。
女性だって、一定期間の子育てを覗いては、社会と結びついておきたいと思うものでしょうし、それは権利でもあります。

ママ友という狭い社会でギクシャクする人は、さっさと職を見つける方がベターですし、職が無い場合は、何らかの形でビジネスを起こすことも選択肢としてはありますよね。

寝すぎる人

某有名アニメに出てくるキャラクターで、
特技が睡眠という人がいます。
知っている人は、誰の事かすぐにピンとくると思います。
このキャラクターは、0.93秒で眠りにつくことが出来るとの事。
子どもの頃からよく知っているアニメだけれど、

昔からくだらない特技だと思っていました。
たしかに、前日寝る時間が遅かったりすると、次の日の目覚めは悪いし、変な時間に眠たくなることはあるけれど、いつでもかつでも眠れるなんて私には有りえない。
と、思っていましたが、私の身近にも居るんですよ。
しかもすごい身近に。

私の旦那なんですけど。
ホントに理解出来ないくらい寝るんです。
睡眠時間も長ければ、寝ても寝ても眠たい顔をしている。
休日にいつもそんな態度の旦那を見ていたら、正直イライラして時々文句を言っちゃいます。
もちろん自分にとってベストな睡眠時間が違うのは分かりますが、ちょっと腹立つくらい寝るんですよね(笑)
よく、睡眠時間が長いのは若い証拠。
眠るのも体力が必要だから、歳を取ると自然に眠れなくなると言いますよね。
私の旦那は40代前半なんですが、子ども並みに寝るんです。
付き合い始めのころは、「この人、脳の病気なのかな?」と真剣に考えたこともありましたし(笑)
当時は独身で生活リズムがめちゃくちゃというのも関係あるのかなと思っていましたが、どうやらそれだけではないようです。
ただ単に寝るんですw
今はお互い共働きで夫婦生活を行っているので、休日もある程度の時間には起きて、朝から2人で掃除や洗濯をする習慣が身についてきましたが、やはり一緒に出掛けたりしている時に、隣であくびばかりしている旦那を見ると、なんか腹立つのです。

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